うずら卵のお店タイデスTOP >>> 伊那小学校とタイデスのうずら達 >>> たのしい農場見学
伊那小学校は、昭和50年文部省から「ゆとりあるしかも充実した教育のための教育課程」の研究校として指定されたことを受け、「子どもたちの自らの求めや願いにより、自分で判断し、行動し、その過程で知識や技能を獲得したり、心情を育んだりする学習」として総合学習を始めました。年に1回、全国から先生達が自由に参観する公開学習研究会を2月に開いています。
2年生の時、子供達の求めから、河合さんのところを偶然知り(ウズラ卵のパッケージの電話番号で養鶉組合に電話したら、河合さんを紹介してくれたのです!)、一人一羽の親として、鶉さんを育てることを通じて、ほとんど全ての2年、3年の学習活動を展開させてもらっています。うずらさんのおかげで、子どもたちは、足し算、引き算、掛け算、割り算、棒グラフ、折れ線グラフを学び、命の尊さを学び、調理活動や、バザーでお菓子を売る喜びを知り、歌を作り歌う楽しさを毎日感じています。あー、もう書ききれないですよ。河合さんのおかげです。
伊那小学校3年春組では、「子どもたちの自らの求めや願い」により、自分で判断し、行動し、その過程で知識や技能を獲得したり、心情を育んだりする学習」としてうずらを通した授業を行っています。
一人一羽の親として、鶉さんを育てることを通じて、ほとんど全ての2年、3年の学習活動を展開させてもらっています。うずらさんのおかげで、子どもたちは、足し算、引き算、掛け算、割り算、棒グラフ、折れ線グラフを学び、命の尊さを学び、調理活動や、バザーでお菓子を売る喜びを知り、歌を作り歌う楽しさを毎日感じています。
うずらを運ぶかごです。重たいかな?
じっと観察
伊那小学校の子供達は、みんなで協力しあって、大切にうずらを育てています。
うずらの卵を使って、子供達みんなで、バウンドケーキとクッキーとボーロを学校で作りました。 農場見学の際、お土産として持ってきてくれ、河合さんも大感激です。 本当にみなさんありがとうございました。
パウンドケーキの生地が出来あがり ました!上手に焼けるといいね。
クラスのみんなでお友達のうずらの為に、”うずらの歌”を作りました。 愛情たっぷりの”うずらの歌”、是非聴いてください!
映像をご覧いただくには、WindowsMediaPlayerが必要です。 上の動画が再生されないときはこちらから入手してください。