うずら名産地 愛知県田原市でとれた こだわりうずら卵のお店
こだわりうずら卵のお店タイデス
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うずらの卵の薄皮には保水力があるヒアルロン酸が含まれています。
その、うずら卵の薄皮で作る、天然手作り化粧水です。



 


タイデスうずら卵の生薄皮には、天然のヒアルロン酸が含まれています。この生薄皮を乾燥させ、アルコールで抽出して、タイデスの水等を混ぜて調合したものがタイデス化粧水です。

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【手順1】キット内容とご用意いただくもの
中・高速回線の方(CATV、ADSL)
低速回線の方(モデム)

【手順2】カラのむき方
中・高速回線の方(CATV、ADSL)
低速回線の方(モデム)

【手順3】アルコールを飛ばしたホワイトリカーに浸け込む
中・高速回線の方(CATV、ADSL)
低速回線の方(モデム)

【手順4】2,3週間浸け込んだ液体をろ過紙でこす
中・高速回線の方(CATV、ADSL)
低速回線の方(モデム)

【手順5】タイデス水と混ぜ容器に戻して完成
中・高速回線の方(CATV、ADSL)
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うずら卵の乾燥生薄皮の作り方

@卵はお召し上がりの際、ハサミでカットし、皮の大きい方を用います。殻は外側のほこりや内側についた卵白を流水でよく洗い流してください。

A薄皮をはがしやすくするため、殻を水に4〜5時間漬けて置いて下さい。
B薄皮をはがす。殻を割りながら、薄皮をつまんで引っ張るとはがれやすいです。
C薄皮の水分を絞り、ざるなどに広げて乾燥させる。直ぐに化粧水を作らない場合には、乾燥した状態で薄皮を保存してください。
 
うずら卵の乾燥生薄皮の作り方
@ホワイトリカー100ccを鍋に移し、沸騰させます。沸騰したら直ぐに火を止め、ホワイトリカーに火をつけ、アルコールを飛ばします。火をつけて2秒後に上から蓋をし、しばらく冷まします。冷めたら容器(密閉瓶)に移し、卵の乾燥薄皮と昆布5枚を入れ、蓋をして3〜4週間つけて置きます。その間、10℃以下のところで保管して下さい。
A3〜4週間後、@の液体を、お茶パックを使ってこして別の容器に移し、卵の薄皮と昆布を取り除きます。お茶パックに残った薄皮はよく搾ってください。こした液体を元の容器に戻し、キットに入っている液体1本を加え、よくかき混ぜ、蓋をしてさらに3日おきます。
B3日後、できた化粧水は、液体(b)の空容器に入れ、保存料が入っていないので、10度以下の冷蔵庫で保管してご使用ください。なお、ご使用の際には、よく撹拌してご使用ください。
Cこの化粧水は、防腐剤が入っていないため、品質保持期限としては6ヶ月間を限度として、お使いください。
 
卵の殻、使用済みの薄皮、お茶パックに残った粉末は、乾燥させた後、鉢植え、花壇や菜園の肥料としてお使いください。