うずら名産地 愛知県田原市でとれた こだわりうずら卵のお店
こだわりうずら卵のお店タイデス
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■タイデスとは
タイデスの意義
タイデス農法について


■自然の生命力を
    100%引き出す
【ひよこ】について


■地球を守り、
     健康を守る
【水】について
【飼料(えさ)】について
【機材】について


■おいしさは
    生命力のあかし
タイデスうずら卵の成分

波動試験結果



 





タイデスとは、地球のなりたちと生命のサイクルを理解し、
自然とともに生きる「人」を表す言葉。
タイデスブランドを掲げる生産者は、
「地球を守り、食べる人の健康を守る」ことを目的に、
水づくり、エサづくり、 堆肥づくり、土づくりにこだわる前向きな姿勢で、
動物や植物の生命力をそのまま引き出した
安全でおいしい農畜産物を提供します。


  野生うずらに近づけるように
うずらの卵(肉体)の中に、化学物質等の残留を減少させるように
「エサ」と「水」にこだわり研究しています。


[理由1]
昔から「野生うずらの卵は中国の「本草網目」という漢方薬の古書に、朝鮮人参、まむしなどとともにその薬餌的効果を高く評価されています。脳、神経系、精液の生成などに特異の作用があるので、虚弱体質、産前産後などの勢力増強に特効があり、不老長寿の霊薬として、珍重されていたようです。


[理由2]
現在の農畜水産食品は、化学工業等の発展により、薬剤(添加物も含む)・化学肥料(家畜の生フン多量投下)・合成化学栄養剤等の開発が進み、非常に効率よくコストをかけず、しかもスピードよく生産されるようになりました。しかし、その反面、食品の残留化学物質等の問題が提示されるようになってきています。





 現代日本では、戦後50年間における、石油化学資材等(薬剤、肥料、飼料、合成ビタミン、人工ホルモン等の添加物など)による農畜水産業の経験、知識の一切がたまり、それらが発酵して妄想となり、執着となって食物・食品を生産・製造して、人々はそれらを消費しています。
 しかし、そのことに気づいている人々がいったいどれほどいるでしょうか。
また、現代社会の中では、農畜水産業をとりまくあらゆる情報があふれ、私たち現代人は情報の渦にふりまわされ、のまれてしまっているのです。

 こうした妄想だらけ、欲望だらけ、執着だらけのの世の中では、人々は正しく学んで、安心して食物・食品を生産・製造し、消費する間もなく、自分を失ってしまいがちです。そして、自分を失うことにより、真実の食物・食品を生産・製造する誇り、真実の食物を選ぶ自信がなくなってしまうのではないでしょうか。
 タイデスとは、このような世の中において、一度立ち止まって、静かに農畜水産物の生産と食物・食品について考えてみようという理論です。
人間の使命とは、他の生命をその目的に向かって大切に生かすことなのです。


正しい食べ物を提供するためのタイデス農法のこだわり

1.自然の生命力を100%引き出す農法です
河合農場の農法は、自然が主役です。自然のサイクルを第一に考え、自然を再現する努力を行うことで、野生の生命力に満ちたうずらを育て、健康なたまごを採取しています。自然だからおいしい。自然だから高栄養。ホルモン剤や抗生物質、添加物でごまかさない、生命力あふれるたまごを生産するためにがんばっています。

2.地球を守り、健康を守る食品を作っています
環境に優しく、食べる人の身体に優しい食品をつくることが、農業者の使命だと考えています。すべてのものを自分で確かめ、実践する前向きな姿勢が私達の身上。うずらの健康を第一に考えているから、畜舎を常に清潔に保ち、エサも、も、環境(機材など)もすべて手づくり。手間をかけ、時間をかけて種卵から育てることで、安心してお召し上がりいただけるウズラたまごを生産しています。

3.おいしさは生命力のあかしです
タイデスのうずらタマゴを、一つ食べて見てください。人工飼育のうずらタマゴとはまったく異なる味わいに、気づいていただけると思います。タマゴからヒナへ、そして親鳥へと、快適な環境で育っているうずらが生んだからこそ出るコク、甘味、風味。そして何より豊かな栄養が、小さな一個に詰まっています。これが、うずらタマゴの本来の姿。まずは毎日5個、食べ続けてみてください。健康にも美容にも、人工飼育うずらをはるかにしのぐパワーを発揮してくれるはずです。